イベント
全国医学生のつどい
つどいとは、正式名称「民医連の医療と研修を考える医学生のつどい」といい、毎年8月のお盆明けに2泊3日で医学生約200人(医師や看護師など含めて400名規模)が学び、交流する企画です。自分が将来どういう医師になりたいか、民医連の医療とはどのようなものか、いま日本ではどのようなことが起こっているのか、全国の医学生は何を考えているのかなど、様々な興味、関心をもとにじっくり学習と討論をし、そしておおいに交流しています。
中四国医学生のつどい
全国医学生のつどいの中四国版です。規模は小さくなるものの、対象が医系学生となり、看護学生や薬学生も一緒に学び、交流をします。全国同様、どんな医療者になりたいのか、民医連の医療とはなどを語り、大いに交流します。
OMS
(Okayama Medical Study:おむす)
毎月1回、医学生が集まり、その時々に関心のある医療問題や社会情勢などについて学習会を行い、ディスカッションをしたりします。主には鹿田事務所で行いますが、そのときにより病院でも行います。
マイオピニオン
毎月1回、鹿田事務所に医療従事者をお招きし、自らの経験談を、医系学生さんにお話しします。医療従事者から医系学生さんへ、医療現場の声と、今求められる医療者像を聴けるチャンスです。
ランチ
月に2回、(第2・4木曜日)、鹿田事務所にて、料理自慢な医療生協の組合員さんが医系学生さんのためにランチを作ります。参加は無料! 遊びに来てください。