9月15日、ディナーミーティングのメニューは、
「広島風お好み焼き」
シェフは岡大F君です。
生地に入れる水加減をたずねると、「テキトーです」
具のきり方も、「テキトーです」
本当にいいのか? と若干の不安を覚えつつもF君を見ながらみんなで作りました。
最初に生地をホットプレートに丸くのばす。
自分でやってみるとわかるのですが、これが意外と難しい!! 薄さと火加減にコツがあるみたい。
生地の上にキャベツを山盛りのせて、天かすやもやし、豚肉や、えびなどを丁寧にのせていく。
そして、生地が少し焼けた頃合いを見計らって、一気にひっくりかえすっっっ!!!!
・・・のはずですが、
少しでも躊躇すると、不幸にもお肉やキャベツがバッラバラになってしまうのです。みんな、悪戦苦闘。
しかしさすがはFシェフ。華麗な手さばき、美しいお好み焼きに一同うっとり(笑)
その後、そばを焼き、卵を鉄板に広げ、生地や具、そばをどんどん重ね、ジュージュー焼き、もう一度ひっくり返して
完 成 です!!
ものすごくおいしかったです☆
本格派広島風お好み焼きが、ホットプレートでできるとは感動です。
みんなで、こころゆくまで堪能しました。
第2弾もしたいものです。